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コラボ情報 ”第一弾” - 足立美緒インスタレーション
2026年6月11日 OTOTEN2026のアコースティックフィールドブースでは、これまでHPLバイノーラルを活用してきたアーティストやクリエイターとのコラボ企画を予定しています。 その第一弾情報。 作曲家・サウンドデザイナー・サウンドアーティストの足立美緒氏が、2023年にスターツおおたかの森ホールに展示した立体音響作品『音場(OTOBA)~都心から一番近い森の記憶』。 その音源化(近々発売予定)を記念し、アコースティックフィールドのブースG606に特別展示します。 今回の展示のための特別なMixによる作品をG606で是非ご体験ください。 本作品の音源とアーカイブブックのリリースに伴うクラウドファンディングも実施中! 「変わりゆく土地の風景を記録した立体音響作品の音源&アーカイブブックをリリースしたい」 https://motion-gallery.net/projects/otoba-book OTOTEN 2026 会期: 2026年6月19日(金)~21日(日)の3日間 場所: 東京国際フォーラム 出展ブース: ガラス棟 G606 詳細は
2 日前
『音場(OTOBA)~都心から一番近い森の記憶』より《音の森 - 隣る・隔たる・交差する》
『音場(OTOBA)~都心から一番近い森の記憶』は、千葉県流山市の森と街の音を体感する立体音響インスタレーション。2023年11月スターツおおたかの森ホールにて展示。 「都心から一番近い森のまち」として豊かな自然を残す一方、子育ての街として注目を集め、都市開発が進む千葉県流山市。流山各地の森や街でフィールドレコーディングを行い、その変化の中にある音風景を立体音響システムによって体感する二つのサウンドインスタレーション作品を制作。 そのうちの1作品である《音の森 - 隣る・隔たる・交差する》は、流山各地のフィールドレコーディング音源を主軸に構築した、「森や街の音を聴く」ための4つの音楽 。2023年の展示ではホール内に二重の8chキューブを設置し、さらにホールの残響が加わって複雑な没入空間が実現した。 今回はその二重構造を生かしたOTOTEN2026限りのミックスで展示。 I 森へ、街へ II 夏・嵐・流れ III 川のほとりの午後 IV 夜のこだま (4曲・約32分) 音楽・フィールドレコーディング:足立美緒 フィールドレコーディング:久保二朗
2 日前


G606 x HPLブース情報
2026年6月9日 OTOTEN2026まで2週間を切りました! こちらのサイトでも展示内容について少しずつ情報を公開していこうと思いますのでご注目ください! KORG Live Extremeほか、コラボ企画多数。 OTOTEN 2026 会期: 2026年6月19日(金)~21日(日)の3日間 場所: 東京国際フォーラム 出展ブース: ガラス棟 G606 詳細は下記をご覧ください。 https://www.jas-audio.or.jp/audiofair/
4 日前


OTOTEN 2026 出展のお知らせ
2026年6月6日 ACOUSTIC FIELDは、2025年6月に開催されるオーディオイベント「OTOTEN 2026」に出展いたします。 「HPLバイノーラルによるオーディオライフの現在地(いま)」と題し、HPLバイノーラル技術を使用してリリースされている音源、配信、放送などを集約したポータルブースとして展示するの同時に、本ウェブサイトを展開。 知らないだけで実は日常的に楽しめる極上の音楽体験をご紹介します。 KORG Live Extremeほか、いくつかのコラボも予定。 OTOTEN 2026 会期: 2026年6月19日(金)~21日(日)の3日間 場所: 東京国際フォーラム 出展ブース: ガラス棟 G606 詳細は下記をご覧ください。 https://www.jas-audio.or.jp/audiofair/
7 日前
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